黄昏色の砂時計
木漏れ日差す小路を 流れる風に身をまかせながら 


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秋月 永遠

Author:秋月 永遠
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2008.04.22  月と太陽 <<23:26


4月20日は「穀雨」だったそうです。
「穀雨」というのは二十四節気の1つで、
その日から立夏までの期間のことです。
(もとの意味は穀物の成長を助ける恵みの雨)
「穀雨」は太陽黄経が30度のときで、
この日には太陽と月の時間
(昇ってから暮れる時間)が同じになるそうです。

ちなみに、「穀雨」の日は満月だったらしいのですが、
私のところは曇り空で、
まったくお月さんを拝めませんでした(笑

最近色々とついてない気がする・・・・・。
誰か、運気が上がる方法知ってたら教えて下さい~(泣




以下返信です。
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No.63 / 雑記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

2008.04.22  白色の悲しみ、涙色の願い <<22:54


触れた頬はまるで雪のようで
温かさなんて知らぬように
桃色の肌は真白に染まっていた

いつも微笑んでいた
君は何処?

人形のように眠る君は
今はもう笑う事は無く
その閉じられた瞳が開くことは無い


抱きしめた身体はまるで氷のようで
熱なんて初めから無いように
絶対零度の冷たさに満ちていた

優しく繋いでくれた
手の温もりは何処?

人形のように眠る君は
今はもう動くことは無く
握った手が握り返されることは無い


もしも神がいるのならば
見せてください、もう一度

いつもの日々を、平穏を
柔らかな笑顔を、温もりを

返してください、今此処に

僕を呼ぶ声を、言の葉を
君の命を、輝きを



ほかのことなんて求めない
君が傍にいてくれればそれでいい



ただいつまでも一緒に


それだけを願ってはいけませんか?




ねぇ、神様

それを望むのは、「罪」ですか?





No.62 / 闇色、悠久 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2008.04.04  なんとか復活! <<13:05


またまたお久しぶりです(汗
この度、なんとかブログ復活する事ができました。

というか、気が付いてみればいつの間にやら
もう4月なんですね~・・・・・・。
あっという間に時間が過ぎていくような感じがします。
最近友達に、
「永遠って、若いのに何か覇気が無いって言うか枯れてるよね。
と言われたのもあながち間違いではないのかも・・・・・。


返信は、次の記事で致します。
遅くてすいません!


No.61 / 雑記 / Comment*1 / TB*0 // PageTop▲

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